• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
動画でも広がってる黒板アートの世界を皆さん楽しんでください

動画でも広がってる黒板アートの世界を皆さん楽しんでください

Author:
SuteraSutera
Posted date:
Update date:2017年10月16日
動画でも広がってる黒板アートの世界を皆さん楽しんでください

ワンピースを黒板に描くとこんなことに卒業式のお祝いにピッタリ

ワンピースって若ものにすごく人気なんです
卒業式の黒板アート
共に学んだ仲間
お世話になった先生
多くの人との出会いと別れの分岐点
そんな思いを黒板に。。。

ワンピースの名シーンが妙に合う。。。(しみじみ)

出典:道明樹のゲーム三昧さんのツイート: 卒業式の黒板アート共に学んだ仲間お世話になった先生多くの人との出会いと別れの分岐点そんな思いを黒板に。。。ワンピースの名シーンが妙に合う。。。(しみじみ)https://t.co/lSCkjM60Pv#おもしろ動画 #黒板アート #泣ける

わかります。そのお気持ち。じーっと胸が熱くなります。

動く黒板アートがスゴイどれだけ時間費やしたの。凄いんだけど

	
曲もものすごく良いですよね。夢をあきらめないでー
感動しちゃいました。
メイキングもすごいですね。

平祐奈、6328枚の大作“動く黒板アート”に感動!カロリーメイト新CMで受験生に 「カロリーメイト」新CM「見せてやれ、底力。」編 CM、メーキ...
受験生と言うフレーズに心響きますね
授業で見たカロリーメイトのCMめっちゃおもしろかった!すごい

6328枚の大作
美大生が描く“動く黒板アート”
美大生が作ったこともあってスゴイ作品となってます。

あの巨人までも黒板アートで楽しんじゃおう

	
進撃の巨人。男性人のみならず女性でもファンの方が多いですよね。
動くアートって思わずおーと言ってしまいます。アニメのオープニングと言うこともあってかなりこのような黒板アートが生まれてゆきそうです。

ドラマも黒板アートでご紹介しちゃってます

新宿メトロプロムナード
先に生まれだけの僕 黒板アート
完成品!本当にすごい!
「先に生まれただけの僕」すご!写真みたい。クオリティー高すぎ
もはや高校生のものだけではありませんね。これからますますメディアにも取り上げられ、映画・雑誌・ドラマなどの紹介でユーザーに訴える媒体として利用されてゆくことでしょう。
	
パステルカラーがとても魅力に感じます。とてもお上手です。

高校生も黒板アートの製作過程を動画で公開されています。

山梨県立甲府第一高等学校 美術部の皆さんの黒板アートの動画です。
3年生卒業記念として制作した黒板アートのメイキング動画だそうです。製作過程を見ていると、細部にまで気を使われており、ご苦労されたことが手に取るようにわかります。とても綺麗で、一生の思い出となることでしょう

ショップで使えそう黒板アートの描き方の参考になります

	
黒板アートは高校生のものだけではありません。大人でも楽しめそうで、いとも簡単に描いておられることに感服いたします。
漫画チックに描ける黒板アートですがこちらのハンバーガー屋さんだったら思わず覗いてみたくなるお店ですよね。

難しそうに感じる黒板アートですが身近なものに

もっと身近に黒板アートを

子供から大人までいろいろな事を視覚で伝えられるすばらしいアートの世界を楽しみましょう。
学校の先生が生徒さん達に送ったことが最初かどうか定かではありませんが、黒板アートの甲子園が開かれるほど高校生を含む学生には幅広く浸透してきているようです。美術部・デザイン部など部活動の中で指導されておられる学校も多くなってきているようです。
こうした状況で学校を卒業された生徒さんが社会に出たとき、もっと多くの方々が目にする機会が増えてゆくのではないでしょうか?あなたも黒板アートの魅力にはまりませんか?

こちらもあわせて読みたい

動くアート時代はお国も推奨しているの?

文化庁メディア芸術祭

メディアの未来への展望を確認できそう
「文化庁メディア芸術祭」は年に一度開催される国際的なフェスティバルで、アート、エンターテインメント、
アニメーション、マンガの4部門において、厳しい審査を通じて賞に輝いた作品が、一堂に展示・上映されます。

出典: メディアアートの未来の可能性を体感! 第19回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展 | Girls Artalk

黒板アートだけに留まらず、動くアートは勿論のこといろいろな分野で取り入れられ、新たな日本文化として認められてゆくかが今後のポイントと言えるでしょう。
動画はYouubeなどすでに浸透しており、多くの方の認知度が高くなっています。改めて日本文化を見つめてゆく良い機会なのではないでしょうか。

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
Sutera

お堅い仕事からフリーの道をひたすら歩んでいます。 日々ライターとして記事を書いてます。様々な気になることをPicUpし、みなさんにまとめ記事を提供できればと思っています。 好きな分野はグルメ・映画・旅行などの記事を書くことであります。 よろしくお願いします。