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Sharetube(シェアチューブ)の評判ってどうなのさ?
殿堂

Sharetube(シェアチューブ)の評判ってどうなのさ?

Author:
うぃぐうぃぐ
Posted date:
Sharetube(シェアチューブ)の評判ってどうなのさ?
Sharetube(シェアチューブ)って、どんなサイトなんでしょう?
運営はしっかりしているのでしょうか?
また、ちゃんと稼げるサイトなのでしょうか?

おそらく、Sharetubeのエディター(記事を書いている人のこと)の中で、最もエディター歴が長いであろう筆者がその答えの一部を書いてみます。

Sharetubeの運営って信用できるの?

信用できるかできないかというのは、個人の心の問題ですのではっきりした答えを出すことはできません。
ただ一つ言えるのは、筆者は信用できると思っています。
私は過去に、大手のサイトの運営とたくさんメールのやり取りをしてきました。
それはもう数えきれないほどしてきました。
大手の企業サイトでも誠実なところもありますが、多くは機械的と言いますか冷たい運営が多いように感じています。
なんと言いますか、定型文のような返事をくれるサイトばかりでした。
また、エディターのことをツールとしてしか見ていないのではないか、と思えてしまうことも多々ありました。
人として見られている感じがしなかったんです。

一方で、Sharetubeの運営はエディターをちゃんと人として見てくれるように感じます。
もちろん、個々感じるものは違うでしょう。
少なくとも筆者は、信用できる運営だと感じています。

Sharetubeって稼げるの?

答えから言ってしまうと、真面目にやれば稼げると思います。
ただ、向き不向きはあるかもしれません。
例えば、文章を書くのが苦手な方は向いていないでしょう。
また、コツコツと継続することが苦手な方も向いていないでしょう。

他にも。
コピペだけで稼ごうとか、他サイトからの情報を丸パクリで稼ごうと思っている人にも向いていません。
そもそも、パクリ(盗用)は犯罪です。
引用とパクリ(盗用)をごっちゃにしている方も多いのですが、引用とパクリは全く違います。
引用とは
人の言葉や文章を、自分の話や文の中に引いて用いること。

出典:引用(いんよう)とは - コトバンク

	
盗用とは
他の研究者のデータ、図、表、文章、研究結果などを、引用せずに、あたかも自分が得た(書いた)かのように発表する行為である。

出典:盗用とは - Weblio辞書

	
ちょっと難しいのですが、一部を使わせてもらうことと、すべてを盗むことは違うんですね。
すごく簡単に言えば。

「引用 → あなたの文章を使わせていただきます、というリスペクト精神」

「盗用 → は?あんたに迷惑かけてないでしょ?勝手に使って何が悪いの、という開き直り」

とでも言いましょうか。

まあ、厳密には精神論だけではないんですが、非常に重要なことだと思います。
リスペクト精神さえあれば、そのうち慣れていきますんで大丈夫だと思います。
ということで。

向いていないと思われる方は。

・文章を書くのが苦手な方

・継続するのが苦手な方

・コピペや盗用だけで稼ごうと思っている方
これらに当てはまる方は、向いていない可能性があります。
一方で。
文章が得意で、長年ブログをやっているような方は、おそらく向いていると思います。
そして、継続することが大事です。
ウェブに慣れている方ならご存知だと思いますが、良い文章を書いたとしても、すぐに評価はされません。
と言いますのも、書いた記事がGoogleに評価されるのには時間がかかるんです。
Googleに評価されて検索上位にあがってくるまでに、数か月かかります。
ですので、記事を書いてすぐにアクセスが殺到するということは少ないんですね。(SNSで拡散されれば別です。ただし、SNSでの拡散は一時的なものでしかありません。継続したアクセスは期待できないでしょう)

せっかちな人は、数記事書いて、
「なんだよ、稼げないじゃねえか!」
と、思ってしまうかもしれません。
でも、それはもったいないように思えます。
ということで。

向いていると思われる方は。

・文章が得意な人(または文章を書くのが好きな人)

・ブログをやっていたことがある人

・コツコツと継続できる人
これらに当てはまる方は、稼げる可能性が大いにあると思います。

お金はちゃんと振り込まれるの?誤魔化されたりしない?

ここに関しては断言できると言って良いかもしれません。
過去、お金が振り込まれなかったことはありません。
誤魔化されたりもしません。
安心して良いと思います。

結論

・筆者はもっとも長いエディターの一人だが、Sharetubeの運営を信用できると感じている

・向き不向きはあれど、真面目に継続すれば稼げるサイトだと思われる

・お金を振り込まれなかったことは過去に一度もない

本当は、ライバルを量産する可能性のある、こんな記事を書きたくないんですけどね。笑
私には、少ない記事しか書かずに諦めてしまっているエディターが多いように思えました。
それを見て「もったいねえな。」と感じましたので、書いてみました。

参考にしてみてください。

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著者プロフィール
うぃぐ

釣りと食べ歩きが趣味の会社員(♂)です。