• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
映画「ラバー」が良い意味でも悪い意味でもヤバいらしい

映画「ラバー」が良い意味でも悪い意味でもヤバいらしい

Release Date:
映画「ラバー」が良い意味でも悪い意味でもヤバいらしい
映画の好き嫌いはないほうでなんでも見る感じなんですが、この映画に関しては難しいw

別に見なくてもいいけど、一回だけ見てみたいかもっていう映画です

キチガイ映画「ラバー」ってのがあってネタなのか、マジなのかわからんw

「『ラバー』って映画があってね」
「恋愛物?」
「ある日突然自我に目覚めたタイヤが」
「」
「殺戮衝動を抑え切れず」
「」
「念力で人を殺す」
「轢けよ」
轢けよwww
これあらすじを友人に説明すると精神科を進められるんです
	
この映画最近レンタルしたDVDにレンタルはTSUTAYAだけって予告編がついてて「めっちゃ観たい!」とおもって店に行ったら取り扱いをやめていました・・・(泣)
	
シュールすぎんだろww

映画「ラバー」の概要

物を破壊し人を殺す凶暴な殺人タイヤが登場する前代未聞のパニックムービー。砂漠地帯を舞台に、命を宿したタイヤが予測不能な暴力行為で人々を恐怖に陥れる様子を描く。フレンチ・エレクトロの代表的ミュージシャン、ミスター・オワゾことカンタン・デュピューが、音楽のほか監督や脚本などを担当。カンヌ国際映画祭をはじめとする世界の映画祭を騒然とさせたのも納得の、斬新かつシュールで摩訶(まか)不思議な世界観が見もの。
人も殺すし、プールでも泳ぐし、テレビも見る。タイヤ映画の最高峰にいるラバーをよろしくお願いします。私の知る限り他にタイヤ映画ないんで最高峰に違いません。
	
ラバーみたことあるわ最高にクレイジーな映画だったよww
最初は生命の目覚め…生まれたての子鹿(タイヤ)…(*・ω・*)だったんだけど念力があることがわかると小動物を破裂させ自分(タイヤ)をいじめた人間も吹っ飛ばしていくサイコタイヤに
	
念力で人を殺す! 轢けよww
ラバーはおもしろいよ。ただしニンジャアサシンと同じで、映像クオリティとアクションはいいのに、オチが残念だ。オチがあるかないか、これはC級映画とB級映画の壁なのかもしれない。
	
このラバーって映画最高におもしいし、しかもこのラバー確か美女のパンチラみようとしたりしてなかなか人間味溢れてるしオチが秀逸だからほんとみんな見て欲しい
	
ホラー映画みたい。
ラバー替えたい。
…休みないw
どないしよか。
	
そういえば、この二日間で映画のラバーとビーチシャークを見ました 噂に違わぬ内容でしたね
	
ok!
loverと見せかけてrubber
殺人タイヤが念力で殺りにくる映画ww
	
ぐっさんのRTにあったやつ。
ある日、自我を持った一本のタイヤが自らの持つ物を破壊できるテレパシーに気づき、人々を襲うっていう「rubber」って映画、設定面白すぎて吹いたw

調べてる人にはそーゆーやばいの好きな人多いっぽいけど笑
	
今話題のラバーとやらを借りてきた。どうやら意思に目覚めたタイヤが念力とかで人を殺していく映画らしい。
	
ラバーくそシュールなホラー映画だよ
	
ラバーっていう古タイヤが人を念力で殺しまくる映画みたいなのを勧められて見たけどすごい微妙な気分になった
	
『大量殺戮』って言っておきながら、
死ぬの二人!!!
……みたいな映画だろうか?www

ラバーとか言う斜め上発想の映画wwwwwwwwww : ハムスター速報
	
ラバーは素晴らしいクソ映画だった(褒めてる)
	
ラバーは狂気。タイヤが人間の頭消し飛ばすとか、見たことない映画でしたね。
	
さっきのラバーって映画調べてみたら
監督が頑張りすぎてて草生えた
	
なんでこんなに評価低いの???
投稿者TS2015年7月11日
傑作でしょこれ。
タイヤ(名前がある!!)の演技だけでも鑑賞に値する!!!

もちろん嫌いなところもちらほらあるが、アマゾンの星なら5つつけとかないと。

青春映画でもあるし、成長物語でもあるし、人生の不条理を描いたドラマでもあるし。
もちろんコメディでもあり、バイオレンスでもあるんだけど、
なんといっても映画的なリズムにあふれてる。
ビジュアルだけ見ても、アートになっていると思う。

この監督の他の作品も見てみたい。
全部このテイストだったら、少し残念だけどね。

あと、この映画、何も含意とかないんじゃないのかな。そんな気がしてならない。
理由がないと言い続けることで、含意を読み取らせようとしながら、実は何もない。
そんなところも人を食った映画なんじゃないか、と思ってにやにやしてます。


意味不明でくだらない・・・けど面白い
投稿者アモン2012年7月16日
荒野に投棄されていたタイヤが突然自我に目覚めたかの様に動き回り、
器物、小動物、人間の頭部を超能力の様なもので吹き飛ばして殺して行くというストーリー。
その行為を観客として双眼鏡で観察している人達が存在し、
自分が物語の登場人物である事を理解している人物も登場するメタフィクション。

意味不明であり、くだらない展開のオンパレードなのに、
そのくだらなさに何故かニヤニヤしながら最後まで見てしまう。そんな映画。
冒頭でもしつこく語られるように『no reason(理由なんかない)』
この映画の中のあらゆる事にね。

わけわかんねー
くだらねー
でもたのしー
そんなノリでB級、C級映画を楽しめる人にはお勧め。

何にでも理由を求める人、物事がはっきりしていないと我慢ならない人、
そんな人には絶対お勧めできません。

私?もちろん前者ですw
このレビューを投稿した時点ではほとんどのレビュアーさんが★1つ…
ほんと、人の好みって千差万別ですね(^^;


お前の特技を生かして
投稿者Amazon カスタマー2015年8月1日
意思を持ったタイヤがゴロゴロ転がり、生まれた殺意を抑えきれず次々と人々を虐殺!!

そう!念力で!!

って轢かへんのかーい!!

出典:Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: ラバー [DVD]

	

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
マツオカソウヤ

プログラマー。Sharetube作ってる人。サーバ周り、サービス設計、システム、デザイン、執筆を手掛ける。SNSのJoinchrome、ソーシャルRSSのBazzfeed、TwitterアプリのPicleの失敗を経て、今に至る。今日もまた東京の何処かでコードと記事を書いています。