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NHK紅白選考の裏側から「AV」や「白、、」につながるのかの巻

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NHK紅白選考の裏側から「AV」や「白、、」につながるのかの巻

Author:
DimaDima
Posted date:
NHK紅白選考の裏側から「AV」や「白、、」につながるのかの巻

紅白出場歌手選考の裏側

この上に掲載した立花氏の動画を見てほしい。

紅白歌合戦の出場歌手を選考するときに何が行われるかを、元NHK職員である氏が暴露している。
もちろんここで言われていることは、通常はおおっぴらにすることではなく、全ては水面下で行われる。当事者も関係者も口を噤まねばならないし、世間的には何もなく、公正な基準で選ばれたことになっいる。
こういう裏工作は、関係者から見れば特に驚くようなことではあるまいが、一般には驚天動地のことである。おそらく昔から行われてきたことだろうと小生は推測する。

自分の芸能事務所所属の歌手を出場させたいがために、事務所のいわゆる売れない歌手を差し出して便宜を図ってもらうのだ。売れない歌手は、いわば人身御供になるわけである。
女性の肉体を本人の意志に関係なく(あるいは了承を得て)、相手に人身御供として捧げることは、何も今に始まった事ではない。米国でも映画のプロデューサーか何かが自分の地位を利用して肉体的な関係を迫ったとかで問題になっていた。わが国でもこの世界では同様だろう。事は紅白出場に限らず、例えば水商売で言えば上客の夜の相手になることで経営者が何らかの利益を得る。売れる作曲家に書いてもらう。辣腕プロデューサーと夜を共にして番組や映画に出してもらう。政治家に肉体を提供してその見返りに仕事の便宜を図ってもらう。云々である。だから人身御供といったのだ。
当人さえ黙っていれば表には出ない。したがって、ほとんど表に出ない。同業者は知っていても絶対に口外しないというのが一種の掟みたいなものであろう。

しかし、よくある事だと言ってみても、ひとたびモラルという定規を当てて良否を測れば、NHKという我々の受信料で成り立つ公共性の高い組織がこれをやってはいかんだろうということになる。

さらに、氏によれば、どうやらNHKは相撲がらみでその筋の世界とも繋がりがあるとのことだ。不必要な資金投入(一場所5億円x年間6場所で30億円)はその世界へ還元されていくのだろうか。ちなみに高校野球中継に投入される資金はゼロである。

売れない歌手があるなら売れない俳優もある

この動画を見ながらふと気付いたことがある。
もしかしたら、、、の話でいつものように小生の妄想であるが、、、

紅白歌合戦→売れない歌手→人身御供→例えばアングラな世界との関わり→例えば(白い粉 )

こんな流れが思い浮かぶ。
また、売れない歌手があるならば、それに代えて美形だが演技ができない売れない役者もあり得るのではないか?

さぁ、想像はさらに膨らんでしまう。
売れない役者、売れない歌手、実入りが少ないどうしよう。貧困ドツボにはまり込む。ヒモ男にはなんとかしろとど突かれて、うっかり手を出す白い粉。悪循環の万華鏡。人身御供かやってみよう。色んな男に抱かれたが、浮かぶ瀬もなし世知辛い。
さてその後に控えしは、AV嬢はどうじゃらほい。

もちろんこれは小生の想像の世界だ。
紅白歌合戦出場歌手の選考がらみで想像力をのばしてみよう。

AV嬢は俳優からも流れてくるか

世にAV業界というものがある。特に小生が関わっているというのではない。

あの世界に出演している女性はどこから来るのか?
あれだけ多くのAV嬢が偶然湧いて出てくるのだろうか?
週刊誌などには素人の女性が多いみたいなことが書かれている。
トーシロでは介護士、看護師、保育士、主婦、学生、からの参入者が多いそうだ。
『熟年売春』(中村淳彦)によれば最高齢は76歳。66歳の女性も記事に載っていたが、3,4本出たところで出番がなくなり、元の貧困に戻ったそうだ。

まだ若いうちに自分が女性であることを認めてもらいたい。誰かに裸の自分を見てもらいたい。まあ、こんな気持ちからヌードになった人はいるだろう。しかしそれが全員の動機ではないだろう。
夢を見て芸能界に入ってみたものの、夢破れて涙枯れ、結局体張ってのAV稼業になっていく人もいるのではないか。
生活に困って、どうしてもお金がいる。もうテンパっている。どん詰まり。こういう理由ならば理解できないことはない。本人にすれば今更背に腹は変えられない。去るも地獄残るも地獄のどん詰まりならばAVでもなんでもいったれ。後は野となれ山となれという気になっても不思議ではない。

歌手として芸能事務所→売れない→人身御供→やっぱり芽が出ない→AV業界

もあり得るのではないか?

もっと言えば、これはあくまで可能性ということで書くのだが、この先に白い粉という流れもあるような気がする。

小生の妄想である。

AV嬢の経年と共にストーリーが変わる。

相変わらず話が脱線している。引き続きズレコローマンスタイルになるが、20数年前に人妻モノが流行った頃20代だったAV嬢は、20年後の今は熟女シリーズだ。この動きはおそらくそのままAV嬢たちの経年に従って役所(やくどころ)が変わって来ているのだろう。同時に、人口動態からも人口の多い世代の年齢が進んで来ている。よって、役者もAV観賞者も年齢が上がって来たのだろう。そうなると、役を演じる側もその内容が限られてくる。
おそらくこの先は、人妻モノの中で、介護モノのニーズが急増するのではないか。

AVを見る側からすると、自分の秘めたる欲望の成就をAVが叶えてくれる非現実の世界。
その欲望とは、自分の好みの女性、自分好みの顔立ち、体つきの女性。自分好みの話の設定。これらの自分勝手でしかも成就しない果てなき夢を叶える手段がAVならば、それはそれでいいだろう。

AV嬢自身の経年と、人口動態の移動でAV嬢の年齢が上がっているのではないかと上述した。その結果、どういう話が多いかというと人妻モノの内容の変化だ。かつての人妻浮気モノ(30代の若い世代のAV嬢)から、同じ人妻でも40代、50代が増えてきた。話の設定も圧倒的に近親相姦モノが多い。その中でも色々なバリエーションがある。ひとりのAV嬢が出現すると、溢れるシリーズモノ(近親相姦、母子相関などというタイトルのつくシリーズ)に順番に登場するので、例えばシリーズが5種類あれば、ひとりのAV嬢で5種類のシリーズを作ることができる。

別勢力による日本のモラル破壊か

さて、そろそろ話を元に戻そう。
気になることがいくつかある。気にしない人にはどうでもいいことだ。

売れない芸能人(この表現は好きではない)がNHK紅白歌合戦出場の歌手選考で人身御供に使われると某氏は語っている。
小生はさらに広げて、このAV業界からもこのような形で使われているのではないか、と勝手に推察している。あるいは、逆のパターン、つまり芸能界にいても運に見放され、鳴かず飛ばずのウミネコがここでひと花咲かせよと勧められてAV業界にたどり着くというパターンもあるだろう。歌い手もAV嬢も、身体資本の肉体労働者だ。

次に気になることはと言えば、AVのネタが近親相姦に集中していることか。
おそらくこうだろうと思われる理由は、人口動態の影響がこの業界にも波及しているということだ。近親相姦モノの頻出も必然の帰結と相成る。
今の老人男優に加えて、中高年男優も年をとるから、やがて介護モノが爆発的に出てくるだろう。
これは別に対したことではない。

もう一つは、斜めから見た小生の見解である。
実はこれが最も感じる部分だ。
現場の人間は全くそのようなことは考えもしないのだろうが、あるオペレーションが着々となされている、、
というのが小生の想像だ。いや、妄想だ。

それは、
内側からの日本のモラル破壊をAVによって行なっている。
というものだ。

つまりどういうことかというと、

それはズバリ!

近親相姦モノの氾濫により、じんわりと日本社会特に家庭のモラルを破壊していくというオペレーションが存在すらとしたらどうだろう。

芸能界の5割(正確な数字はわからない)以上が、日本人ではないと聞いたことがある。
もしAV業界に芸能界から人が流れているとしたら、AV業界も外国人(しかも反日国家)の跳梁跋扈するところとなる。日本のアングラの世界も外国人勢力だ。監督名、男優の顔付きで日本人とちょっと違うなという違和感を抱いたことのある人もあるだろう。

外国人がいることの良否善悪を言っているのではない。
冒頭のNHKとアングラの話と、売れない歌手(芸能人)と人身御供というキーワードで回り回ってAV業界も繋がっているのではないだろうか?カネ、女、暴ときたら、そこに通底しているのが白い粉というのが自然な感じがする。そして仕切る人間たちが外国人勢力。
そう考えると、もしかしたら、対日本人戦略として文化破壊(家庭のモラル破壊)を仕掛けているかもしれないなどといつもの妄想に走った次第。

最後に、AV嬢はあそこを指でいじられ、器具でいじられ、性器を挿入され、バイ菌に犯される危険性がつきまとうのでリスクの高い仕事だ。男優はどうかと言えば、小生の予想だが、過酷とも言える仕事だろう。なぜならば、男ならわかると思うが、必ず射精しなければならない。しかもすぐに射精したら仕事にならない。そして必ずナニを立たせなければならない。こういうことを毎日毎日繰り返すと、ある日勃起しなくなる。これは実に深刻な問題だ。さらにもっと恐ろしいことは、こういう生活をしていくと、将来、忘れた頃に泌尿器科の世話になる確率が高苦なる。前立腺などを患いスタスタと歩けなくなる。

余計なことばかり書いたが、最後のこの部分は業界の方々十分注意されたし。

以上、妄想タイムの終わりとす。

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著者プロフィール
Dima

小さな団体の非常勤役員です。海外に行くと逆に日本がよく見えますし、一人の時間を楽しめますので、年に数回は東南アジアに足を運びます(海外に永住権を持ってます)。また南国の暖かい気候は脳神経や血行に良いと実感します。 異常さの中に浸かっていると自分の異常さが見えなくなります。 さて日本はこの先いったいどこに向かうのでしょうか?