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おもしろ笑えるおバカなコピペ集

おもしろ笑えるおバカなコピペ集

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mamewritermamewriter
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おもしろ笑えるおバカなコピペ集
人気の、おもしろおかしな笑えるコピペの内、特におバカさん的なネタモノ大集合まとめです。

おもしろコピペの数々

中学生の時、家庭科の授業で見せられたビデオの話

親子がオムライスを前に食卓を囲んでいる。
両親は箸で食っているが、子供は食う様子がない。

母「ちゃんと食べなさい」
子「だって箸なんかじゃ食べられないよ」
母「どうして箸じゃ食べられないの?お父さんもお母さんもちゃんと食べてるわよ」
子「箸なんかじゃたべられないもん!」

息子が叫んで近くの机の下に隠れる。

母「どうしてそんなわがまま言うの!みんなお箸で食べてるでしょ」
父「そうだぞ、わがまま言わないでちゃんと食え」
子「(泣きながら)お箸なんかじゃ食べれないもん!」

ナレーター「親の言うことに、理由なく反発する。」
ナレーター「これが、反抗期です。」

俺も箸でオムライス食えとか言われたらキレるわ
コンビニで立ち読みしてたら、レジで領収書を貰おうとしてる声が聞こえてきた。
宛名の漢字を「恭順の、恭で…恭しいという字です」と説明していたが
若いおねーちゃん店員は字がわからなかったらしい。
そこで「港の、右半分を書きかけてー、下の“己”という字のかわりに、
四つ点を打つとそれらしくなります」と言っていてそれだけで笑いそうになったんだけど直後その客の「ああ!なぜ縦に四つ打つ!」という
絶望的な声が聞こえてきてこらえられず
`(;゚;ж;゚; ) ブッ
まさか、自分にあんな映画のヒーローのような体験のチャンスが巡ってくるとは、
その時は夢 にも思わなかった。
夜の繁華街の裏路地で、俺はたまたまその事件現場に遭遇してしまったのだ。
「やめてください、お願いですから……」哀願する少女を取り囲むように
「いいじゃねぇかぁ、少しくらいつきあってくれてもよう!」と、3人のチンピラ。

「……やめないか、悪党。」思わず、口をついで出てしまった挑発の文句。もう後には引けない。
逆上する3人のチンピラ。ナイフを手にしたやつもいる。
ならば……と、俺は左手で、懐からPSPを取り出す。
「PSPキック!」俺はすかさず、正面のナイフを持ったチンピラの
鳩尾に蹴りを叩き込む。悶絶し、倒れるチンピラ。
「PSP裏拳!」返す右拳を、唖然とするモヒカン頭の顔面に叩き込む。鼻の骨が砕け、昏倒する。
「PSPエルボー!」もう一人のチンピラの頭蓋骨を砕く。
「PSPチョップ!」残るひとりの頚動脈を断ち切る。
一撃必殺。
一瞬にして、俺を取り囲むように倒れ悶絶する血ダルマが4つできあがった。
「次からは、相手を見て喧嘩を売ることだな……。」
返り血で真っ赤に染まったPSPを拭き取りながらそっと、俺に勝利をくれたPSPにつぶやいた。

「持っててよかった、PSP。」
幼稚園の頃。
父親が居間で、何か事務仕事をしていた。
私と、同じく幼稚園児の姉は、父親に構わず居間で走り回って遊んでいた。
父、「気が散るからやめなさい!」と怒る。
「気」が何なのかよく分からず、
体内にある液体状のエネルギー体か何かだと咄嗟に思い込んだ私は、小声で姉に尋ねた。
「気が全部散って無くなったらどうなるの?」
姉、「死ぬ。」
父が吹いた。
モスバーガー食って
「コレうまっ!寿司みてぇ!」
とか斬新な美味しさの表現する奴がいた
三兄弟が海で遭難した。
やっとの思いで無人島に辿り着いた。
三人は食料や道具になるものを探した。
しばらくすると、長男が古ぼけたランプを見つけてきた。
これはまさか!?と擦ってみると、中から魔神が出てきた。

魔神は「おまえらの願いを一つづつ叶えてやろう。しかし同じ願いはだめだ」

長男は考えて「家に帰りたい!」
びゅぅ~ん。飛んでいった!

次男も帰りたかったが、長男が言ってしまったので「家の風呂に入りたい!」
びゅぅ~ん。飛んでいった!

三男は困って「兄さん二人に会いたい!」
びゅぅ~ん。二人が飛んできた。
漏れ、路線バスの運転手。
先日、深夜1時過ぎの最終便を運転していた。
あと十数分で終点。これで明日、明後日とお休み。
お客さんもみんな降りたので、マイクつけたままで気分よく歌ってた。
「えっびマヨマヨー、えびマヨー! えっびマヨマヨー!」
十分くらい歌って、終点まであと数停ってところで、

「ピンポーン」

死角になってる後部座席にお客さんがいらっしゃったんですね。
いやぁ、あの時は死ぬほど恥ずかしかったぁ・・・。
ホラー映画を見てたんだが、あまりにも恐すぎて、本当に怨霊が出て
きそうだったのでテレビの音量を下げようとリモコンを押したら画面に
「オ ン リ ョ ウ」
ぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!
ひとり暮らしの自宅の留守電に入っていたメッセージ。
「○○幼稚園です。5日は園児23名、大人4名で行きますので、よろしくお願いします」
来る……のか?
小学生のころ。
授業中、緑のボールペンを使っていると途中で書けなくなった。
どうやらボールペンに空気が入ってしまったらしい。
「何だよ、買ったばっかなのに」
振ってみるが効果はない。
そこで俺は授業そっちのけでボールペンを分解し始めた。
そして芯を口にくわえ、思いっきり吹いてみる。
顔が真っ赤になったがまだ書けない。
今度はなんとなく吸ってみる。

…ジュボ

インクは一気に口の中へ
「ウゲッ」
クラスは大パニックだった。そりゃそーだ、隣の席のやつがいきなり緑の液体を吐いたらだれだってびびる。

それから俺のあだ名が「ピッコロ」になったのはいうまでもない。
河原の散歩道で
子供「とーちゃ~ん!つかれた~もう歩けない!」
父「じゃあ走るか」
子供「うん!!」

二人でダッシュして行った。
セブンで働いてる時、中学生が「フライドチキンください!袋いらないです!」って言ってきた。
冷静に考えればビニール袋いらないってことなんだろうが新人だった俺は混乱してトングでチキンを掴んだまま中学生に差し出した。
そのまま「あちっあちっ」って言いながら素手で持って帰った彼は元気だろうか
幼稚園の頃、大好きなじいちゃんが死んだ。

葬式で来た坊さんがじいちゃんを殺したと思って、

お経中に「死ね!ナッパ!」と叫びながら思い切り後頭部殴った。

坊さんカワイソス・・(´・ω・)
私の先輩が外国に行った。
言葉が出来ないので、
「朝の6時に起こしてください」
という簡単なことが言えない。
そこでまず、腕をパタパタさせて飛ぶまねをし、コケコッコーと鳴いた。
それから指を使って、「6」を何度も見せた。
そうしたらボーイが「分かった、分かった」というふうにニコニコと
大きくうなずいて、向こうに行った。


しばらくしたら、ゆで卵を6個持ってきた。
財布をもたずに出かける
↓
財布がないのに気がついて家に引き返す
↓
テーブルにおいてある財布を発見、また出かける
↓
財布がないのに気がついて家に引き返す
母の友人から聞いた話です。

臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座りました。その紳士が下車する一瞬、
紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付きました。
「主人と同じ会社だ」
帰宅したご主人に事の顛末を話しました。奥さんから聞いた背格好から推定し
調べた結果、顔見知りの、別の課の課長さんである事が判りました。
課長さんは「ああ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、
この偶然について驚いていたそうです。

3ヶ月後。
課長さんの自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届きました。赤ちゃんの
写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていました。
「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です」

その日、課長さんの家は、大変な修羅場と化したそうです。
いい事を教えてやろう。
男か女か分からないツイッタラーがいたら普段使ってる化粧品のメーカーを聞き出すんだ
答えられなかったらそいつは確定でオッサン
少し間を置いてきたらそいつはGoogleで化粧品メーカーの名前を検索してきたオッサン、
即答してきたら女装を趣味にしているオッサンだ。

参考

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著者プロフィール
mamewriter

都内中心に活動しているフリーのシステムエンジニア。企業向けの業務支援システムの制作、SEO対策の研究、調査・支援ツールの開発などにも余念がない。 グルメ情報収集が趣味で、グルメ系まとめが多いです。