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<真相は如何に・・・?> 少子高齢化の仕掛け人は日本政府だった!岸信介元首相らが40年前に人口抑制政策を打ち出す!人口問題審議会で!

<真相は如何に・・・?> 少子高齢化の仕掛け人は日本政府だった!岸信介元首相らが40年前に人口抑制政策を打ち出す!人口問題審議会で!

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<真相は如何に・・・?> 少子高齢化の仕掛け人は日本政府だった!岸信介元首相らが40年前に人口抑制政策を打ち出す!人口問題審議会で!

実は、日本は少子化を目指していた 非婚、晩婚、負け犬の遠吠え…、古い道徳観に失政が重なった

少子高齢化問題は日本に深刻な影響を与えていますが、これはかなり前から仕組まれた物でした。1974年4月1日に岸信介元首相を会長とする国際人口問題議員懇談会が設立され、人口抑制を推進する政策を決定しているのです!
だからこそ、1980年代から合計特殊出生率が明らかに減少していたのに、日本政府は何もせずに傍観していました。今頃になって「移民を受け入れよう」とか言い出していますが、国際人口問題議員懇談会の会長が安倍首相の親族であることを考えると、この移民受け入れも計画なのかもしれません。

当時は人口が爆発的に増えていたこともありますが、それでも日本政府の動きはあまりにも遅すぎです。それに、人口減少の解決策が移民では、意図的に外国人を引き入れるために人口を減らしたとしか思えません。今の待機児童問題等もそうですが、バブル経済の時期に対策をしておけば、ここまで悪化することはまず無かったと言えるでしょう。どうにも、TPP問題を始め、50年ほど前から今の惨状は仕組まれていたように見えます。

出典:少子高齢化の仕掛け人は日本政府だった!岸信介元首相らが40年前に人口抑制政策を打ち出す!人口問題審議会で!|真実を探すブログ

	
「少子化対策にならない…」低所得世帯の保育料3人目から無料という政府方針に、意義が続出 さんから
一人目を産もうか産むまいか思案にくれてるっていうのに、すでに2人も手に入れてる人を支援する⁉️
	
―― 人口問題には長期的な視点が欠かせません。日本はどのようにして少子化に突入していきますか。

 鬼頭 実は1974年に、日本ははっきりと少子化を目指す政策を打ち出していました。

 同年に厚生省の諮問機関である人口問題審議会は、人口白書で出生抑制に努力することを主張しています。73年にオイルショックがあって、資源と人口に関する危機感が高まっていたからです。

 象徴的なのが同年に開催された日本人口会議です。人口問題研究会が主催し、厚生省と外務省が後援した会議では、「子どもは2人まで」という趣旨の大会宣言を採択しました。

 ―― 人口問題には長期的な視点が欠かせません。日本はどのようにして少子化に突入していきますか。

 鬼頭 実は1974年に、日本ははっきりと少子化を目指す政策を打ち出していました。

 同年に厚生省の諮問機関である人口問題審議会は、人口白書で出生抑制に努力することを主張しています。73年にオイルショックがあって、資源と人口に関する危機感が高まっていたからです。

 象徴的なのが同年に開催された日本人口会議です。人口問題研究会が主催し、厚生省と外務省が後援した会議では、「子どもは2人まで」という趣旨の大会宣言を採択しました。

出典:少子高齢化の仕掛け人は日本政府だった!岸信介元首相らが40年前に人口抑制政策を打ち出す!人口問題審議会で!|真実を探すブログ

	
軽減税率の方もね。
高齢者より、少子化対策を考えてくださいね。

経団連会長:3万円給付の政府方針に苦言「ばらまきでは」
	

国際人口問題議員懇談会 活動の歴史 1974年4月~2007年3月

「少子化対策にならない…」低所得世帯の保育料3人目から無料という政府方針に、意義が続出 結婚してる家庭では出生率は増加しているようです。問題は結婚できないこと。仕事が不安定、賃金が低いからであり景気対策が必須では?
	
日本の国策は「子どもは二人まで」。安倍の祖父・岸信介が昭和49年に国際人口問題議員懇談会を立ち上げて日本民族削減計画をぶち上げた。同年、政府後援の日本人口会議がこの方針を追認。わざと少子化にして移民を入れるのは既定事項
	
安倍首相の祖父岸信介達が起こした戦争で日本310万人、アジア2千万人の犠牲!繰り返すまいと日本国憲法ができた!石破幹事長達戦争推進勢力は戦地に行かない!少子化の若者を徴兵制で戦地に送り、日本が滅ぶ!7/14・15正午~国会前抗議参加を
	

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