<「逆マタハラ」という恐怖・・・!>   「資生堂ショック」いまだ収まらず ~「産まない女子」と「産んだ女子」が職場で大ゲンカ

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子育てをしながら働く女子社員と、そのフォローを求められる同僚女子社員—。いま、両者の間にかつてなく深い溝が横たわっている。なぜ彼女たちは分かり合えないのか。生の声をお届けする。

「資生堂ショック」いまだ収まらず~「産まない女子」と「産んだ女子」が職場で大ゲンカ
女同士のマタハラもあるのな

	

「産まない女子」と「産んだ女子」が職場で大ゲンカ 「逆マタハラ」という恐怖(現代ビジネス) 嫁でもない女の妊娠中のイライラ受け止められる男なんかおらんし、女同士ならなおさらだよねえ。

	

○○さんはお休み入るから、この仕事は無理だよねーなどと大声で当てつけのように振る舞う方々が恐ろしゅうて。マタハラじゃない?と思いつつも女同士の争いに上司も手が出せず、チラチラ目線を送られる。いや、私も下っ端ですし。。

	

女同士の問題はそれだけじゃないし…。
女は闘うものが多すぎるのよ( ̄д ̄;

マタハラそして逆マタハラ…これは女性同士の問題じゃない : 読売新聞

	

マタハラそして逆マタハラ…これは女性同士の問題じゃない

「女の敵は女」になってしまう悲劇

小町にもよく取り上げられるこのテーマ。マタハラという言葉が流行はやる以前から「妊娠したら解雇と言われた。どうしよう」というような相談が小町にはたびたび寄せられていました。


 そして、最近のトピには、この「逆マタハラ」がありました。(「マタハラって取り上げられてますが、逆マタハラ?」)


 トピ主さまは、既婚女性。子どもはいません。「今、メディアで大々的に取り上げられてますね。マタハラをされた女性が職場での現状を訴え、それに賛同する声も上がり(中略)妊婦や働くママにとって働きやすい職場にすることにばかり関心が高まって、実際に残った社員に対しては全くフォローがない状態になっていませんか?…マタニティ時短勤務も上司次第で黙認、給与カットもありません」


 これに対して、レスも続々と寄せられました。「同感です」「ココロが狭いとか女の敵は女とか言われても、賛同します!!!!!! だって、だいたい後輩・同僚女性にしわ寄せがくるんですもん」。“ワーキングマザー以外”の女性たちからの悲鳴が!


 NHKに出た時も、番組に寄せられる逆マタハラを訴えるツイートを見て思いました。「働く人たちの悲鳴が聞こえる」と。


 よく「女の敵は女」と言われますが、マタハラが女性同士の問題になってしまうのは、「女性の仕事と男性の仕事が区別されている職場」においてです。そしてそもそも、マタハラが起きる職場は、みんなが辛つらい職場ということが多いと言われています。残業が多い、休めない、一人でも遅刻や早退・欠勤が出ると、もともとパンパンな仕事が更に終わらなくなる――。みんなが働くことが辛い。

出典:マタハラそして逆マタハラ…これは女性同士の問題じゃない : 大手小町 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

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Sharetube