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311前、新宿は2Bq/kg以下だった。福島原発爆発後の新宿は790Bq/ kg、更に増加中・・・東京電力原発事故、その恐るべき健康被害の全貌―Googleトレンドは嘘をつかない―

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311前、新宿は2Bq/kg以下だった。福島原発爆発後の新宿は790Bq/ kg、更に増加中・・・東京電力原発事故、その恐るべき健康被害の全貌―Googleトレンドは嘘をつかない―

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311前、新宿は2Bq/kg以下だった。福島原発爆発後の新宿は790Bq/ kg、更に増加中・・・東京電力原発事故、その恐るべき健康被害の全貌―Googleトレンドは嘘をつかない―

2011年3月11日の東京電力原発事故によって、東京にも放射性物質が降りそそぎました。、それが原因となって、あらゆる被曝症状が急増しつつある。その健康被害の実態を、理論によって裏付けながら、膨大なデータをもって実証すること、それが本稿の目的です

まずはデータを御覧下さい。これは、Googleの検索キーワードのトレンドを表示する、Googleトレンドというサービスのデータです。膀胱炎・口内炎・動悸・生理不順、これらはすべて被曝症状の典型ですが、どれも2011年3月を明確に分岐点として、急増しています。このデータは、これら自覚症状を抱えている人の数と、非常に高い相関関係を持っていると考えられます。

出典:Space of ishtarist: 東京電力原発事故、その恐るべき健康被害の全貌―Googleトレンドは嘘をつかない― ①理論編

	

「科学的にありえない」という反論を、徹底して封じ込めるのが、「理論編」の目的です。以下、次のような論理構成を取ります

●東京の放射能汚染は、「放射線管理区域」相当の汚染状況である。

●広島・長崎やチェルノブイリなどの過去の例からいって、被曝による健康被害の典型は癌ではなく、倦怠感・心不全・膀胱炎・ホルモン異常・免疫低下など、全身の多様な慢性疾患であること。

●「科学的にいって放射能は安全である」という議論の元となっているICRPは、論理によってデータを排除し、残ったデータで理論を強化する「神話」の「循環構造」を構成している事。

●東京電力原発事故の主たる放射性降下物は、セシウムを含む不溶性合金の放射性物質微粒子(ホットパーティクル)であることが実証されたこと。

●人工放射性物質と自然放射性物質の唯一の違いは、ホットパーティクルを構成しうるか否かであること。

●ホットパーティクルとよばれる人工放射性物質の微粒子のリスクを、ICRPの体系が過小評価していること。

●バイスタンダー効果など最新の生物学の知見によって、ホットパーティクル(放射性物質微粒子)の危険性が明らかになりつつあること。

出典:Space of ishtarist: 東京電力原発事故、その恐るべき健康被害の全貌―Googleトレンドは嘘をつかない― ①理論編

	
◆泣き寝入りはしない。甲状腺がん家族会発足
・ウクライナ医師「急増するのは4年後位から」
・福島の発症率は全国平均20~50倍
甲状腺ガンと白血病は放射能被害の中核。これらが否定されれば放射能被害はなくなる・・・呆れた理屈だ。・
	
心筋梗塞は放射能被害の初期症状! 311後に急増する突然死、心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血、原因不明の病気。被曝潜伏期間は約5年。ホームや道で寝ている人、線路転落も被曝症状。
	
	
311前、新宿は2Bq/kg以下だった。福島原発爆発後の新宿は790Bq/ kg、更に増加中→ / 新宿街宣@脱被ばく実現
	
2011年以降の急増分はホの影響だってば。

「背中 痛い」
「背骨 痛い」
「背中 激痛」

検索数増加中。
放射能被害を疑うもの一覧↓


	
目関連

「目 かゆい」
「目 痛い」
「目やに」
「視力 落ちた」

2011年以降検索数急増。
放射能被害?

↓他の2011年以降の健康被害はこちら
	
足関連①

「足 痛い」
「足首 痛い」
「足 指 痛い」
「足 骨 痛い」

2011年以降、急増中。

放射能被害?
	
緩やかに関東圏で拡大する放射能被害は、むごい!!


☆宝島が書いた!
関東圏で、若者の心筋梗塞が急増しています!原因は、放射能!
↓もちろん、福島でも
汚染と急性心筋梗塞の分布図
	

放射能被害「知人が心筋梗塞で突然死

福島原発事故を忘れ始めて、外食を平然とする無警戒な国民達。放射能被害はもう隠しきれない。この人口減少の急増が示している

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