• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
[閉幕] WWDC 2016 -チェックするならココ!-

サムネイル出典:

[閉幕] WWDC 2016 -チェックするならココ!-

Author:
threed365threed365
Posted date:
Update date:2016年06月19日
[閉幕] WWDC 2016 -チェックするならココ!-

【更新6/19】米アップルの年次世界開発者会議(WWDC〈Worldwide Developers Conference〉)が現地時間の13日午前10時(日本時間14日午前2時)から、サンフランシスコで開幕。 17日に閉幕した。

【追加】

■アップルの正念場 - 2016年のWWDCで本当に言いたかったこと/ASCII.jp

今年のWWDCの内容を、みなさんはどう見ただろうか?

「ハードウェアの発表がなくてつまらない」

「派手な新機能がなくてつまらない」

そんな風に思ったかもしれない。

だが、そう考えるのはちょっと早計だ。今回のWWDCは「デベロッパーズカンファレンスです」と大文字で書いたようなメッセージになっており、視点を切り替えてみると、なかなかに面白い内容なのだ。ここでは4つほどポイントに絞り、その価値を筆者の目線で考えてみたいと思う。

出典:ASCII.jp:アップルの正念場 - 2016年のWWDCで本当に言いたかったこと (1/2)

	

■今後のMacおよびiOSデバイスの液晶ディスプレイは、Wide Color仕様になりそう/Macお宝鑑定団Blog[羅針盤]

Appleが、WWDC2016のセッション「Working with Wide Color」において、DCI-P3をベースにしたsRGBより25%広いカラースペース「Display P3 Color」プロファイルを埋め込んだグラフィックを作成し、アプリ内に実装する方法について解説しています。

出典:今後のMacおよびiOSデバイスの液晶ディスプレイは、Wide Color仕様になりそう | NEWS | Macお宝鑑定団 blog(羅針盤)

	

■アップル、「iOS」アプリにHTTPS接続を義務づけへ--2017年1月から/CNET Japan

Appleは、米国時間6月13日に開幕した開発者会議「Worldwide Developers Conference」(WWDC)のセキュリティに関するプレゼンテーションにおいて、すべての「iOS」アプリに対して2017年1月1日までに「App Transport Security」(ATS)と呼ばれるセキュリティ機能への対応を求めることを告知した。

出典:アップル、「iOS」アプリにHTTPS接続を義務づけへ--2017年1月から - CNET Japan

	

■アップル 文章理解する人工知能をiPhoneに/NHKニュース

アップルは13日、サンフランシスコで開発者向けのイベントを開き、最新の技術や機能を発表しました。
このうちスマートフォンなどに導入される人工知能は、みずから学習する技術を使って文章を理解し、返信するメッセージを自動的に作成してくれるということです。また、カメラで撮影した人物や風景を人工知能が仕分けてアルバムを作ったり、動画を編集したりする機能も盛り込むとしています。

出典:アップル 文章理解する人工知能をiPhoneに | NHKニュース

	

■「Apple Design Awards 2016」発表--「Lara Croft GO」や解剖アプリなど/CNET Japan

2016年の「Apple Design Awards」が「Worldwide Developer Conference」(WWDC)で発表された。新たに表彰されたアプリとゲームが、Appleのアプリストアにおける最高のデザインと独創性をたたえるトロフィーを手にした。

19年目となる2016年のDesign Awardsでは、ライトアップされたキューブ型のトロフィーが受賞者に贈られた。医学教育アプリ「Complete Anatomy」は素晴らしい性能と細部へのこだわりで表彰された。ライティングアプリ「Ulysses」はシームレスなユーザーインターフェースやデバイス間をスムーズに切り替えられることが評価され、賞を獲得した。

出典:「Apple Design Awards 2016」発表--「Lara Croft GO」や解剖アプリなど - CNET Japan

	

■WWDC 2016の良かった点と残念な点のまとめ/ギズモード・ジャパン

今回のWWDC 2016の発表の中で良かった点、残念な点を米Gizmodo視点でまとめてみました。(中略)今回のWWDC 2016の発表の中で良かった点、残念な点を米Gizmodo視点でまとめてみました。
■良かったところ:MacOSにSiriが搭載!
 今回、OS Xという名称がmacOSに改名されました。(後略)
■残念なところ:新しいMacBook Proはなかった…
 もしWWDC 2016で、新しいMacBookの発表に期待していたなら、今回の発表はがっかりしたでしょう(私もがっかりです)。(後略)

出典:WWDC 2016の良かった点と残念な点のまとめ : ギズモード・ジャパン

	

■2時間のWWDCを7分で動画まとめ。これだけ見ればほぼOK/ギズモード・ジャパン

WWDC 2016はソフトウェア的には内容たっぷりの2時間のキーノートでした。イベントが長くて途中で寝ちゃった人も、朝が早いから見ていなかった人もご安心を。2時間のキーノートが7分の動画にまとまりました!
Everything Apple Announced at WWDC 2016 in 7 Minutes
	

■AppleのWWDC、リアルタイム速報。4つのプラットフォームが進化。Siri、Map、Messageなど開発者に解放へ/ギズモード・ジャパン

音楽のボリュームがあがり……開始!
ティムクックCEOがステージへ。
会場は拍手喝采、もりあがり! デニム?のシャツがオシャレ。センスいいシャツ。
そして、今日語るのは、世界を変える4つのAppleのプラットフォームです。

テクノロジー担当バイスプレジデント、ケビン・リンチ。クック氏にかわって壇上へ。発表します。Watch OS 3!

Eddy Cue登壇。次のフラットフォームへ…Apple TVです。
さらに新アプリの登場です。Fox Sports Go、Molotov、NBZ 2K, Minecraft Story Mode、Sketch Partyなどなどが追加されます。それをより楽しむために新リモコンがあります。
iPhone感覚で操作したいというユーザーの声を反映したデザインになっています。Siri対応なので、音声コントロールももちろん可能。

次のプラットフォームへ……OS Xです。クレイグフェデリギがステージに。新ネームがきそうな雰囲気。
OS Xというネーミングは15年以上も使っています……というフリきました……macOS! シンプル!
新macOS(新OS X)は……Sierra。

次、4つめのプラットフォーム……iOSです。
iOS 10の発表! クレイグが続けます。軸となるのは10の新機能。

watchOS、tvOS、macOS Sierra、iOS。Appleの4つのプラットフォームがアップデートしました。
最後に、みなさんに感謝して終わりです。
おーーーーーわーーーーーりーーーーーーー!

■アップル WWDC 2016 速報まとめ。iOS 10、macOS Sierra、Homeアプリ発表/Engadget Japanese

App Storeの成長もリキャップ。アプリ数は200万を突破。開発者への支払いは500億ドル超。

アップルがwatchOS 3発表。アプリ起動速度は最高7倍、ドック画面追加や手書き文字認識にも対応

アップルが開催中の開発者会議、WWDC 2016より。冒頭に紹介されたのは、Apple Watch用の新バージョンです。名称は妥当に『watchOS 3』。開発者プレビューの配布は本日より開始。一般ユーザー向けのアップグレードは、2016年秋。今回も無料でのアップグレードとなります。

tvOS新版は今秋、Siriによる番組内容検索や動画サービスのシングルサインオンに対応、iOS用のリモートアプリも強化

アップルの開発者会議WWDC 2016より。発表の柱の一つとなったのが、tvOSの新バージョン。昨今力の入っているApple TVの機能をさらに強化する新版です。一般ユーザー向けのアップデートは今秋の予定。開発者向けには本日からプレビュー版を提供開始します。

macOS Sierra発表、OS Xから改名。Siri対応、オートアンロックなど新機能多数

アップルが、もう15年の歴史をもつOS Xを、「macOS」に改名しました。新たなmacOSバージョンの名称はSierra。新機能として、オートアンロック機能を搭載。クリップボード共有、ブラウザーからのApple Pay支払い対応など盛りだくさんの新機能を搭載しています。

ついにMacがSiri対応、今秋提供のmacOS Sierraから。開発者プレビュー版は本日提供開始

アップルがMacのSiri対応を公式発表しました。OS Xから名を変えた macOS Sierraから対応。同OSの開発者プレビュー版は本日提供開始。一般向け提供は今秋を予定します。

iOS 10発表。Siriがアプリ対応、人工知能で写真やキーボード進化、ミュージック刷新、メッセージ大幅強化、Homeアプリ追加など

アップルがiOS 10を発表しました。目玉はSiriをサードパーティアプリに開放したところ。ほか、ホーム画面の3Dタッチ対応、写真はシープラーニングによりiOSが自動的に顔や背景を認識してカテゴリー分けするようになりました。

iOS に新アプリ「Home」追加。照明やセキュリティ、冷暖房などをiOSから管理。Siriにも対応。
コントロールセンターからすぐアクセス。ロック画面からドアホンのカメラを見て会話、タップで解錠などなど。

iPad でコーディングを学ぶアプリ Swift Playgrounds 発表。
パズルのようなお題にそって、リッチなインターフェースを使いつつ本物の Swift コードとプログラミングの考え方を学べます。

■次期Mac用OSの名称は「macOS Sierra」に 一般向けリリースは秋/ITmedia

米Appleは6月13日(現地時間)、世界開発者会議WWDC 2016にて、次期Mac用OSを発表した。名称は15年使用してきたOS X(Mac OS X)を改め、iOSやtvOSなどと同じ命名規則となる「macOS」を採用、バージョンにはカリフォルニアにちなんだSierra(シエラ)名が与えられた。

■「WWDC 2016」直前、発表の予測と期待--Appleニュース一気読み/CNET japan

■アップル開発者会議、Siri刷新やOS Xの名称変更発表か/CNN

■AppleのWWDC 基調講演の内容予想/TechCrunch Japan

■WWDC 2016に期待すること(予想まとめ)/ギズモード・ジャパン

■WWDC 2016では何が発表される? キーノート前に見ておきたい直前まとめ/ITmedia

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
threed365