<貧困って・・・なんだ?> 貧困報道の「トンデモ解釈」と「想像力」の欠如とは・・・?

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貧困報道における「かわいそうバイアスの限界」貧困者とはそもそも「見るからにかわいそうで助けたくなるような人々」ではなく、不安と孤独の中で切り裂かれるようなつらさの中で生きているだとか、そうなってしまう前に信じ難いほど苦しい人生を過ごしてきたということがわかったりする。かわいそう報道=苦しみの可視化の前に立ちはだかるのは「想像力の壁」

	

これは絶対に必読。福祉の充実、とくに教育は重要ですよね。ベーシックインカムも必要なのかも。

貧困報道を「トンデモ解釈」する困った人たち ある階級の人たちは「想像力」が欠如している

	

正直いうとどうしたらいいのかよくわからない。でも、そういう自分の無知・無力を認めたうえで、自分が何をすべきか考えるのが第一歩である気がする。 / “階級社会の「想像力欠如」が貧困問題の壁だ

「貧困報道」は問題だらけだ

	

これは素晴らしい記事だ。マスメディアの記者という「特権階級」が社会像を歪めている。 / “階級社会の「想像力欠如」が貧困問題の壁だ

「貧困報道」は問題だらけだ 東洋経済オンライン

	




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Sharetube