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一億総貧困時代がもう間近!社畜奴隷の厳しさ

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一億総貧困時代がもう間近!社畜奴隷の厳しさ

Author:
moepapamoepapa
Posted date:
Update date:2017年03月01日
一億総貧困時代がもう間近!社畜奴隷の厳しさ
不景気からの貧困、さらには経済格差の拡大で大多数の国民が貧困層へと落とされてしまった日本の現状を語る悲しきまとめです。

社畜(しゃちく)とは

社畜(しゃちく)とは、主に日本で、勤めている会社に飼い慣らされてしまい自分の意思と良心を放棄し奴隷(家畜)と化したサラリーマン、OLの状態を揶揄したものである。「会社+家畜」から来た造語で、「会社人間」や「企業戦士」などよりも外部から馬鹿にされる意味合いを持つ。アルバイトで8時間より多く働くのも同じである。

給与も安く休みもない、それでもろくに仕事もなく生きていくために仕方なく奴隷となる。現代の若者が見舞われる悲劇です。
	
	

ひど過ぎる社畜あるある

有給がない、もしくは数字上だけあって使えない。
残業無しなどを謳って人を募集しておいて毎日深夜や朝まで残業
残業はもちろんすべてサービス残業
法定勤務時間よりも残業時間の方が長い
(8時間×出勤日よりも残業や休日出勤の合計が上回る)
規則や効率よりもすべて上役の機嫌、気分で動く

体調不良など認められない
もちろん休むなど言おうものなら家まで捕まえにくる
休日というのも名ばかりで、会社の休日にも強制出勤、もちろん給与など出ない

とにかく会社に従うことが正義という洗脳教育をしてくる
会社の志のようなものを唱和させられたり、会社内に掲げられていて、朝礼などで連呼
不要な集会が多い

エクストリーム社畜になると・・・

休みがない
給与が出ない
死以外の解放がない

参考

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著者プロフィール
moepapa

都内中心に活動しているフリーのシステムエンジニア。企業向けの業務支援システムの制作をメインにしつつ、SEO対策の研究、調査・支援ツールの開発などにも余念がない。 運動も大好きで、変わったスポーツ、運動場には足しげく通っている。