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【画像】地図が読める人・読めない人の空間認識の違い

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【画像】地図が読める人・読めない人の空間認識の違い

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【画像】地図が読める人・読めない人の空間認識の違い

人間には地図が読める人と読めない人の2パターンいますが、その違いは空間認識による違いから来ているようで地図を作成しているプロがTwitterで説明した図が物凄くわかりやすいと話題になっております。

筆者も地図が読めない方の人で、たしかに言われてみると空間認識が違うのかなと感じました。地図が読めない人は訓練?さえすれば道に迷う事なく地図が読めるようなると説明していますのでがんばって地図を読めるようになりたいですね!

地図が読める人と読めない人の空間認識の違い(一例)。読める人の空間認識方法はだいたい共通してるけど、読めない人に関しては、このパターンに限らずいろいろな方法で自分の生活空間を把握してる。

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【なるほど】地図が読める人と地図が読めない人が道中目標を覚える時の違いもあるらしい

地図の読める人は道中目標の固有名詞にあまり関心がなく「ホームセンター」「コンビニ」程度に記憶する場合が多い

読めない人は「コメリハード館」「旧道のセブンイレブン」という感じで固有名詞や属性をよく覚えてる人が多い。

あと、読めないパターンの中でも更に、目的地に至る経路情報が大きな目標物以外すっぽり欠落している例

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「地図が読めない」と「方向オンチ」は別物(じつわね〜、わたし方向オンチ)。方向オンチは地図を読むことでじゅうぶんカバーできる。

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著者プロフィール
マツオカソウヤ

プログラマー。Sharetube作ってる人。サーバ周り、サービス設計、システム、デザイン、執筆を手掛ける。SNSのJoinchrome、ソーシャルRSSのBazzfeed、TwitterアプリのPicleの失敗を経て、今に至る。今日もまた東京の何処かでコードと記事を書いています。