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28話『おんな城主直虎』ツイート100まとめ

28話『おんな城主直虎』ツイート100まとめ

Author:
kangidankangidan
Release Date:
28話『おんな城主直虎』ツイート100まとめ

いつものように定期ツイート、記事リンクなどは抜かして、感想ツイートのみをあつめました。

人気作品なので、定期ツイートや記事リンクが多いですね(汗)

全般的に「○スノート」な展開に皆様歓喜な様子です。

【バックナンバー】

感想ツイート

いやー直虎スイーツ大河とか言っててごめんね!ガチ戦国生き延び大河だ。今川すごい、井伊すごい 
	
寿桂尼と直虎の対面で涙のシーンかと思ったら、直虎の覚悟聞いて抹殺すべしってすげえ
	
あ、小田原城。
北畠具教の居城として忍びの国に出てたね。小田原城もキャストのひとり?(笑)
	
デスノート。いかになんでも、戦国の世にデスノートはあるまいよ~、と思っていたが、 寿桂尼さまならさもありなんと、お茶の間が納得して頷きまくっているのがTLから感じられる。
	
人質を取られる事をただ「嫌だ」と否定させるのではなく「失策」と言わせる戦国らしさを失わない脚本のすばらしさよ…… 
	
寿桂尼ノートはデスノートだったのか(・Д・)
	
きれいごとだけじゃやってけんってのをおばば様を思って言ったとは思わな いとか、あんな風に家臣たちふるいにかけ出したらそりゃ落ちてくわ。
	
さぁさぁさぁ!!
久し振りに井伊、徳川、今川の策略合戦が幕を開けましたね!!
来週も楽しみです♪♪
	
 紀行は小田原かー 駅北口の早雲像 兜被ってるモードだ 今年の北条五代祭りのときに撮影したものかな?
	
「女たちの挽歌」とか「主の名は」とかパクリが多いよなあ。発想力の欠如なんかな?(´・ω・`)
	
情に訴えて離反に釘をさしたのかと思ったらさらに上をいっていた
	
サブタイ通り本当にデスノート回だった
	
香港映画のタイトルをもじるとは、なかなかやりますな。
	
あがっつ

本日のラストシーンが政次の最後を決めた事になるのか・・・

#小野政次#高橋一生
	
今週もなんかすごかった…ウルッときさせてこれかい!じゅけいにさまマジ女傑
	
感動の場面からの~寿圭尼様のデスノートに心底ゾッとする思いでした。浅丘ルリ子さんでなければこの怖さは出せなかったでしょう。ブルブル 
	
真田丸も面白かったけど、直虎が面白い。こんなにしっかり大河見るの久しぶり。女だからかなぁ。
	
やはり死人間近の上司に本音を語ると
トンでもないしっぺ返しが来るんじゃのぅ。

皇帝が優秀な部下に後を頼むと告げる→部下:はい

次の日
皇帝:はいと答えた部下皆殺しな

時代を問わず
死人間近の人間に本音を語るなという
えらい人のお告げじゃ。
	
ばば様は強いなあ。そしてよく見ている。
まるで違う形なのだけど、印象深い最後の一仕事の描き方が、どことな~く真田丸を思い出させた。
去年もばば様がナレ死撥ね退けどっこい生きてた。伝えたい事を全部伝えてから去っていった。「見ておるぞ」って美しかった。
ばば様は強い。
	
北条玄庵が白い巨塔の大河内教授だった
	
なんでこんなお話をもっと早くやってくれなかったんですか!
今週おもしろずぎ!
  
	
瀬名と、ひとり囲碁バッサーーーーの展開にかたづを飲んでいたら「つ、づ、く。」徳川、井伊を頼みます!
そして、しのが人質に?!
虎松が何か良い策を出すのでしょうか。。
今川家最後の冷静なあがきの策、次週はまた、どうなるのでしょう?!
	
「と、、、殿が寿桂尼様に嘘を付いた!!」
と思ったら、、、。
流石、寿桂尼様。
完全に見切っておられた、、、。
女戦国大名、まだまだご健在にあらせられる、、、。
	
寿桂尼さま良かったわぁ、、、。久しぶりにしっかり見たけどいちいち泣ける
	
情に訴えるのさらに上いってたよ…すごい…
	
往年の大女優…浅丘ルリ子さん…存在感ありまくりだなぁ〜d(^_^o)
	

家を守ると言う事は綺麗ごとではございませぬと直虎に言わせておいて、ならば有能な士は武田の息子の如く殺されても仕方ないと思っているのが怖いよな
マスタージュケイニ
	
まるでデスノート! って、家族で声合わせて呟いたら、ツイートにも溢れていて苦笑した。
そして政次の酷い死までのカウントダウン... (´Д`)ハァ…

	
次回おんな城主直虎 第29回「女たちの挽歌」 タイトルは言わずもがなあの映画ですねwww 
	
直虎もだけど最近の大河、たまに脚本がシャレにならないくらい凄い回あるなあ
	
直虎って誰かに似てる、と思っていたけれど、ハクだ。柴咲コウ。
	
しょせんはテレビドラマだから、町場や農村、港の風景はどうしても予算の制約上チャチになる。それゆえ、大河ドラマは館の中の会話劇が胆だと思う。今晩の「直虎」は、見ごたえがあった。初めて録画を取っておこうと思った(いつもは早送りしてすぐ消去)。
	
直虎みてた息子に阿部サラダがやってる松平って徳川家康?って聞かれて、そうなんだけど、阿部はサダヲ٩( "ω" )و
	
奈々緒さんの瀬名姫かわいいな~ (*´ω`*)
	
この展開のキレの良さがすっごい好きだわ
	
死ぬ直前まで仕事して引き継ぎしていく寿桂尼、確かに化物かも。
	
柴咲コウがどんどん美しくなっていってマジ惚れる。 
	
離反するのが大前提すぎて、そういうもんなの?と思った。 
	
信玄VS寿桂尼の見えないところでお互い巧みに拳を交わしてる感じを見ちゃうと、直虎VS寿桂尼は寿桂尼にしてみたら児戯に等しいんだろうな。
	
音羽頼むから鶴の命が縮むような作戦考えてくれるなよ
	
過去に直親が死んだキッカケが自分たちから積極的に行動したからという事がある手前、但馬は不安で仕方ないんだろうな…
	
今日昼間、半分うたた寝しながら、架空の人物である龍雲丸があれだけ生き生きとしてるんだから、いっそ政次も史実ねじ曲げてハッピーエンドでいいんじゃない?って思ってたんだけど、今晩の直虎は歴史の歯車がぎぃって回る音が聞こえた様な気がしました
	
ばばあが今川崩壊の本当の引き金を用意してしまった
	
だんだんきな臭くなってきてる もう少ししたら井伊谷シムシティしてるときが一番楽しかったとか言い始めると思う
	
関係ないんですが、龍雲丸、かっこういい(//ω//)

	
今川も井伊も、徳川とともに明治維新まで生き残った家。
面白いですね。戦国末期をどう生き残ったんでしょう。来週も楽しみです。
	
「死の帳面」って、まんまデスノートだった。
	
もう が好き過ぎる。今まで、観たくても家族に観せて貰えなかった大河。今年は原作脚本が森下佳子さんだから、絶対譲らなかった。
役者さんで選ばないけど、本当に嫌いな方がいない。好きな方、友達になってね。愉しみを分かち合う仲間が欲しい。直虎ゆかり巡り旅したい。
	
まさにタイトルどおりデスノートだったなw
	
先週のダンシング氏真とギャップがw
ここから今川のサバイバル・ウォーが始まる。
	
ルリ子さまが音羽を殺せと命じたのは

音羽がルリ子のレベルまで駆け上がってきたって事

音羽はまだ気がついてないけどね

	
寿桂尼と信玄の応酬に開始早々痺れた!!!!!

	
久しく旻天達を見てないね…。そろそろですかね?

	
いつか哀しい決断をして
いつか哀しい結末になって
碁盤を見ながら涙する日が来そうで
怖い
	
今週の直虎。
今回はもう、大方様に全部持っていかれたような回。
サブタイの「死の帳面」が、単なるおちゃらけなパロディじゃなく、本当に“デスノート”で、マジで戦慄したよ(^^;
	
あれだけ弱っていながら、なおも死の渕から戻ってくる生命力というか、精神力だけでも相当な化物(褒め言葉)なのに、その真髄が発揮されるが、直虎との対面から、最後の“あのオチ”に至る流れで、正に今回の最大の見せ場。
正直、ビビッた(^^;
	
寿桂尼様が、子供の頃から見てきた直虎のことを、自分の娘であったならと言ったのも、愛しく思っていたのも、城主として頼もしく成長したのを喜んでいたのも、全て真実、あの涙も本当の涙なんだろう。

でも…
	
寿桂尼が出る回は面白い。信玄との場面、見事。
	
だからこそ、放っておけば必ず今川の仇になる存在だと判断したから、容赦なく粛正の標的にされたんだろう。

認めているから、愛しているからこそ、生かしてはおけないと…
	
直虎の本質を見極めるため、敢えて直親の件を持ち出し、自分への恨みを問うたのも、寿桂尼様の“怖さ”。

もしあそこで、直虎が恨み言のひとつでも言えば、結果は変わっていたかも知れないけど、示した答えは寿桂尼様への理解ともとれるもの…
	
女の身で、城主の役を預かり、国を治めることの意味を分かってきた直虎は、ある意味寿桂尼様と同種の存在。

だからこそ、互いに分かりあえるし、だからこそ許せない。
	
直虎の方は、 寿桂尼様の言葉に、裏切らなければならない事に“後ろめたさ”を感じていて、だからこそ徳川を利用するという策にでる訳だけど、寿桂尼様のあの“容赦なさ”に比べると、果たしてどこまで通用するのか…
	
今回は、とにかく寿桂尼様と、演じる浅丘ルリ子さんが凄すぎて、松平健の信玄入道が、まるで“おもしろキャラ”みたいになってて、突っ込みどころ満載なのに、すっかり霞んでしまったよ(www
	
あの松平健の信玄なら、絶対に「顔を見忘れる」ことはないだろうな。

強烈すぎる(www
	
今週のツボ。
あの緊迫したムードから一転、家康夫婦の“夫婦漫才”に癒される(wwww
	
直虎の時代より前、戦国の世から…「おなごがまつりごとなど!」とよく言われる台詞だが。男の影となり日向となり、いろんな女性が政に影響していったのは事実で。
 今の国会で「女性議員はこれだか」とかヤジ言ってる男子は…その時代から変わってない偏見の持ち主ということになる。
	
竹内涼真は朝ドラ島谷さん演じながらもタイプの違う麦野くん演じてるし、直虎のたけ(うめ)の梅沢昌代さんもまた違う役演じてるし、同時期に民放とNHK掛け持ちする役者さんって本当に凄い体力と精神力、、、
	
泣き言を
言った者から
負けるのです
	
昨年は ミュージカルに期待していたけど、今年は 舞踊会に期待だ。
	
祝日で月曜休みの3連休の週に面白い回を持ってきてくれたおかげで存分に楽しむことができた。 
	
∑(°□°;)はうわ!やっと思いついたのに締め切りすぎてたー。一応かいとこ「ツンデレと糸目さん」あああ(^_^;)センスないやー  直之&六左衛門コンビ名
	
7/16(月)は、「」の「」を見て、痺れました💦

いやいや、まさか、今川義元の「うつけ」息子がおかんに「何をするべきか」を問うた結果、おかんが「デスノート(=粛清するべきか、そうでないか、を記した記帳)」を作成して「うつけ」息子に渡すとは。

しびれました。
	
昨日の直虎は本当に素晴らしかった。
これまで丁寧に国衆の生活と内政を描いていたからこその、歴史が動き始めた瞬間の鳥肌。
騙し合いではない真剣なぶつかり合いだからこその裏切り。
そして、人の心を丁寧に描き出した素晴らしい役者さん達。
一晩寝て起きても、思い出して涙が浮かぶ。
	
直虎をスイーツだと思ってるのは序盤で視聴を切った人くらいじゃないか? ハッ……!?(昨日の自分へブーメラン)
	
そしてこれが戦略だと直虎も気付いた。
	
死を覚悟しながらの面接で直虎は合格だろうと思って見ていたら、しっかり寝返るだろうと見抜かれていたのも恐かったけれど、寝返られる今川を承知している寿桂尼さまが切なくもあった。本当に義元が生き続けていたらと想像してしまう。
	
おんな城主直虎第28回みた!かつての今川を取り戻したい寿桂尼は心臓を病みながらも動き回っていた。ゆかりのある者を呼び寄せ話をし謀反の疑いありとした者には粛清を。その魔の手は直虎にも迫っていたのだった。
	

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著者プロフィール
kangidan

文芸実験室主宰。芸術助成金研究、アーツコンサルティング等。