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食の安全、これは食べてはいけない、食べない方がいい食べ物、食品添加物、遺伝子組み換え食品

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食の安全、これは食べてはいけない、食べない方がいい食べ物、食品添加物、遺伝子組み換え食品

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Update date:2017年08月11日
食の安全、これは食べてはいけない、食べない方がいい食べ物、食品添加物、遺伝子組み換え食品
街のスーパーや、コンビニで売っている食べ物、フランチャイズ、チェーン店、ファーストフード、などなど。
安くて美味しいけど、なぜ安いの?と考えてみると少々危険なり湯が見え隠れしてきます。
中には自分の会社の作った食品を食べないという社長もいるようで、そのくらい危険だと言うことのようです。

このまとめを読んでも、普段から食べているものをこれからも変えないのか、それともこれを気にもっとしっかり調べて食べるのを辞めるのか、それはアナタ次第です。
アメリカ産牛肉の恐ろしい現状 日本人はこんな牛肉を食わされている。 
もしや有名牛丼チェーン店の肉じゃないでしょうね!?
これまでお世話になた方、ご家族で、子供連れで食べた方もいらっしゃるかもしれません。
人体には全く影響がないとは誰も言い切れないと私は思います。
さあ、あなたはどうしますか?
実際に商品名を出しての説明であれなんですけど、そうだったんですね。
ご存じだった方も多いのじゃないでしょうか。
積極的に食べるのはやめたほうが良さそうです。
トランス脂肪酸、マーガリン、パン 辞めるのきつそうですけど止めたほうが良さそうです。
この動画でマーガリンの危険性が理解できると思います。
昆虫の蟻でさえも食品として見ていないということです。
ケミカルクッキングでハンバーグ弁当を作ってしまう
食品添加物評論家 安部司さん
如何に安く美味しく見栄え良く食品を作ろうとするとどうしても食品添加物を使わざるを得ないという事です。

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食品の裏側―みんな大好きな食品添加物
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コンビニの食べ物の危険性について

コンビニ弁当 危険? 食べてはいけない? 料理=手間のウソ、料理をしないという愚行

	

本当は怖いコンビニ弁当の裏側!食ったら早死にするらしいぞ!?添加物がもたらす危険性!

コンビニ弁当も食べるのを止めたほうが良さそうです。

コンビニおにぎりと弁当は危険!原価5円?添加物まみれで健康被害の恐れ

	

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これまでコンビニ弁当にお世話になった方は沢山いらっしゃると思います。
しかし、私は今後コンビニ弁当、おにぎりは食べることは無いでしょう。
ただし災害時などでそれしか食べ物がないときは除きます。

健康って大事です。そのためにもこのまとめ記事を読むだけにとどまらず、よかったら自ら調べてみてほしいと思います。
海外では禁止や割合を制限されている食品添加物でも、日本は制限が緩かったりやりたくぃ放題だったりするのが現状です。

こういうのを、じわじわ病気にしていき最後には命を落としてしまうという意味の言葉で「ソフトキリング」と言うらしく、まずは食べてはいけないもの、なるべく食べないほうが良いものを情報として知っておくということが非常に大切になってくると思います。

野菜などの農薬を除去する方法

食べたら行けない食品だけを並べていたら、食べるのもがなくなってしまうと思いますよね。
なので対策として農薬の除去法を紹介します。

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これだけは辞めた方がいい食品添加物

危険度レベル「高」。これだけは避けたい、特にハイリスクな添加物リストをまとめました。

食品添加物をすべて覚えることは極めて困難。 でも、少しの知識で危険度の高いものを避けることができる。 こんにちは。 INYOUオーガニックスペシャリストの小林くみんです。 食品の腐敗を防ぐため、わたし達消費者の嗜好に合わせるため、安価に商品を製造し利潤を出すため・・・ 多くの「メリット」のために食品添加物は使用され、わたし達の身の回りに溢れています。 大量生産、大量消費の現代社会で、わたし達は食品添加物の恩恵を受ける反面、添加物を長期にわたり摂り続けた結果に起こる体への影響を、まだきちんと把握できていません。 国内では認可されている添加物でもその発ガン性のため、海外では使用を禁止されているものもあります。 わたし達が何気なく毎日口にしているその食べ物に、危険性の高い食品添加物が使用されているかもしれない。 しかし、いくら「多くの食品添加物には発ガン性の可能性がある」といわれても、ほとんどの方は市販の商品の原材料をみても意味がわからないでしょうし、どれが危険なのかについて見分けがつかないことでしょう。 また老眼などで視力がよくないと、細かいカタカナ文字の羅列をみても何が何だかわからないという声もききます。 そんな中、どの添加物が特にわたし達に悪影響を与え、そしてその添加物が主にどんな食品に含まれているのかを把握しておくことは、 あなたとあなたの家族の健康を守るためにとても大切。 ここでは発ガン性が認められ諸外国で食品への添加が禁止になった添加物や、 多くの専門家が「危険」であると警告しているものを集めてみました。 ほんの少しの意識と知識で危険性のある食品添加物を避けることは可能です。 危険度「高」!これだけは気をつけたい添加物リスト 1:亜硝酸塩(ナトリウム):胃の中で発ガン性物質に豹変?! 考えられるリスク: 発ガン性、うつ症状、頭痛、記憶障害など 使用される食品例: ・食肉加工品(ハム、ウインナー、ベーコン、サラミなど) ・魚肉ソーセージ、イクラ、タラコ(明太子も) ・パック野菜 使用目的: 発色剤(食品の黒ずみを防ぎ、ピンク色に保つ)。 国内ではその強い毒性のため亜硝酸塩の使用量を制限しています。

macrobiotic-daisuki.jp

遺伝子組み換え対策|食の安全へのとりくみ|生協の食材宅配「生活クラブ」

疑わしいものは食べたくない!生活クラブの遺伝子組み換え反対運動 生活クラブは、1997年1月に「遺伝子組み換え(GM:genetically modified)作物・食品は取り扱わないことを基本とする」「やむを得ず使用する場合は、情報を公開して取り組む」と決定しました。 そして、提携生産者と協力し、すべての消費材を見直し、遺伝子組み換え食品・飼料・添加物などを取り除くことと、どうしても使用しなくてはいけない場合の独自表示を進めてきました。

www.seikatsuclub.coop

いかがでしたでしょうか。
これまで平気で食べていた方はショックに感じる方もいらっしゃったかもしれません。
そうはいっても気にしすぎてたら何も食べれないと感じられた方もいらっしゃるかもしれません。
私は、家族に90代の高齢なおばあちゃんがいるのですけど、今でも元気にしています。
それは、昔は食品添加物も、冷凍食品も、インスタント食品もなかったからでは無いでしょうか。
若い頃は自然にあるものを多く口にしていたはずです。
現代は赤ちゃんの粉ミルクまで食品汚染されているといいます。
普段口にする物と健康とは深く関係していると思います。
歳をとってもいつまでも健康でいたいのであれば、まずは食べる物を気をつけないといけないと思います。

これらのことはマスコミが報道しませんので、(しても深夜番組か衛星放送でしょうね)ネットを駆使して自ら情報収集得するしか無いのが現状です。
身の回りのお知り合いなどの方に、食品添加物や遺伝子組み換え食品、健康の為に積極的に食べたほうが良いものなどに詳しい方がいらっしゃれば、その方に頼るのもいいですけど、その情報も最後はネットで確認してみてからのほうが良いでしょう。

では皆様の健康を祈って、少しでもお役に立ててくださったら幸いです

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著者プロフィール
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Web作成、SEO集客、物販アフィリエイトを得意としております。 その他コピーライティングや、行動心理学なども合わせて勉強中で、皆様の参考になるページをわかりやすくまとめることをモットーに精進していきたいと思います。